コロキウムBEMSアグリゲータ エネルギー管理で省エネ・ 節電 補助金

東京都中央区八重洲二丁目1番4号蘭免ん本社ビル4階

標準的な導入方法

1.デマンドを監視する

受電設備にデマンドモニタ(コントローラ)を設置します。
これで、ビルや施設等の建物全体の電力消費の監視とピークカットするためのデマンド監視および制御を行います。

コロキウムBEMSアグリゲータ デマンドモニタの設置・データ接続

2.個々の電力使用を監視する

フロア毎の分電盤から、監視したい電気系統に電力計測機を設置します。
これで、照明や室内、コンセット等の消費電力を24時間監視できます。
最低でも、各フロアに1箇所以上の計測が望まれます。

コロキウムBEMSアグリゲータ 電力の計測

3.設備を制御する

デマンドモニタと連携し、主要な照明や空調室外機に制御装置を接続します。
これで、デマンドモニタの指令を受け、設備機器の運転を自動制御します。
BEMS補助金制度を利用する場合は、最低1台の設備制御が必要です。

コロキウムBEMSアグリゲータ 設備の制御 補助金制度

システム料金

対象施設・重点目標等、お客様のニーズに合わせたシステム構成を選択できます。
各システムの料金は、最低100万円~のリーズナブルなシステムをはじめ400万円~の高機能システムまで多様なご要望にお答えできるラインナップをご用意しております。

事前調査資料
導入実績 事例一覧

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Infomation

平成25年9月13日までに交渉中の案件をもって、平成23年度BEMS導入補助事業は終了となりました。

平成27年度 エネルギー使用合理化等事業者支援補助金については、コロキウムEMSコンソーシアム webサイトでご案内しております。

>>コロキウムEMSコンソーシアムサイトはこちら